しゃべる名刺!言霊名刺セミナー開催決定!

しゃべる名刺!言霊名刺の作り方セミナーの講師「中野貴史」氏が

遂に待望の著書を出版されました!

「口ベタなあなたを救うしゃべる名刺(日本実業出版社)」

初対面で意気投合!

会話が止まらない!

問い合わせが増える!

仕事がどんどん舞い込む!

売り上げがアップする!

・・・・新規営業にストレスを感じておられる方はもちろん、

激変のこの時代、価格競争や下請け体質から

脱却したい!という方には超必見です。

 

しかも、「しゃべる名刺!言霊名刺」は、

単なる販促ツールとしてのビジネス名刺ではなく、

「何のために生まれてきたのか。何のために生きるのか。」

という人間の根本的な在り方さえも

再確認し、本当の自分自身を手に入れるための

ツール、でもあるのです。

 

「しゃべる名刺!言霊名刺」にご興味のある方は、

まずは著書をお読みになるか、

言霊名刺のセミナーに参加されることをおすすめします。

 

東京では、1月31日(土)

名古屋では、2月21日(土)

にそれぞれ開催されます。

 

詳細はこちらをご覧ください。

言霊名刺カウンセリング実施しました

10月4日(木)に開催された「言霊名刺の作り方セミナー」に参加された方の中で、さらに本格的にカウンセリングを通して、自分の歴史やキャリア、スキルなどを棚下ろしして、自分の本当の強みを見つけたい!という方が複数いらっしゃいました。そして先日名古屋で、この方々の言霊カウンセリングを実施。言霊マーケッター中野貴史さんと私、ブランドカウンセラー後藤崇之、そして言霊名刺ライターが同席し、順調に進みました。お1人2時間程度のカウンセリングの中で、依頼者の方々が、これまでコンプレックスだと感じてきたあんなことやこんなことが、すべてどんどんご自分の強みに生まれ変わっていきました。そして思いもしなかった、あんなことやこんなことが、実は自分の重要なアイデンティティの根幹だった!などなど大発見続出!・・・本当にこちらも感動の連続でした。誠実に、勇気を持って、自分の人生に向き合い、前進しようとする人たちは、本当に尊敬すべき人たちです。言霊名刺創始者の中野貴史さんは12月にしゃべる名刺、言霊名刺の著書を出版されます。そのタイミングで、実践マーケティング講座「言霊名刺セミナー第2弾」の告知を行います。お楽しみに。

ただ配るだけで圧倒的に成約率が上がる!

ただ配るだけで圧倒的に成約率が上がる!
しゃべる名刺!言霊名刺(コトダマメイシ)とは


名刺は、精読率100%のコミュニケーション・ツールです。
それなのに、名刺を販売促進に活用している会社はほとんどありません。
名刺を強力な販促ツールにするためのキーワードは「言葉」です。
パワーを秘めた言葉を、上手くビジネスに活用できれば
業績は必ず向上します。

*新規営業が、なかなかうまくいかないという方
*同業他社との差別化、独自化を図りたい方
*値引き競争・下請け体質から脱却したい方
*口ベタで営業やアピールが苦手な方
*社員の自主的な行動を促したいという経営者の方

今までの、単に「会社名」「住所」「連絡先」「名前」だけが
記載された名刺を見直すだけで、問題が解消され、
圧倒的な販売促進への道が開けます。

ただしそれは、表面的なテクニックの話ではありません。
あなたの人生を棚降ろしして、
あなたの本当の強みを引き出し、あなたの本気の想いを言葉にする。
その結果、あなたの言葉は言霊になり、
社員やお客様の心を打ち、良好な関係を築いていく大きな礎となるのです。


「しゃべる名刺!言霊名刺」をつくるプロセスは
あなたの会社、あなたという人の、ブランドを明確にすることでもあります。

ブランディングとは、生き様をさらすこと。想いを込めた言葉は必ず力を持ちます。


言霊名刺をつくるプロセスでできた、魂のこもった人を突き動かす
「キャッチコピー」「売り言葉」などは、
ホームページ、その他販促ツールに生かしていくこともできます。



大反響の「しゃべる名刺!言霊名刺の創り方セミナー」
名古屋第2弾!開催決定!
12月中旬、参加申込み受付開始。

 


 

子どもたちを守るには、その親たちを守り、支えることが必要です

「いい親にならなくては」「しっかり育てていかなくては」と、初めて親になる人なら誰しも思うもの。でも実際には子育てが思うようにいかず、自信をなくして行き詰ってしまう人も少なくありません。一人きりで子育てに悩む親にとっては、幼児虐待のニュースも決して他人事ではないのです。そんな未熟で成長過程にある親たちが、自分に自信を持ち、親として成熟していけるようにするには、何が必要でしょうか?それは、周囲の人々の親たちに向けた理解と信頼です。親が心身への過剰なストレスを抱えている状態では、わが子を愛せなくなっても不思議ではありません。愛せたとしても、いい子なら可愛がるという条件付きの愛になってしまいます。その子どもが存在していてくれる、それだけで喜べる、という無条件の愛は、親自身が「自分は大丈夫、愛され認められている存在だ」と思っていてこそ湧き出てくるものでしょう。だからこそ、子どもたちを守るためには、まず、親たちを守ることが大事なのです。社会全体で、新米の親をわが子のように見守り、助けが必要なときは手を貸し、常に応援し続けていく。そんなあたたかい世の中になれば、たとえ今は問題を抱える親であっても、我が子を深く愛せるように成長していくのではないでしょうか。これからは、ベビーシッターよりもむしろ、親を守り、育てていく、マザーシッターが必要なのです。 注)マザーシッターという呼び名ですが、男性も子育ての当事者であるという認識を前提としています。